トップページ > 会社概要 > 事務所からのお知らせ > 2023年12月27日 年末ごあいさつと年末年始休業のおしらせ
誠に勝手ではございますが、年末年始休業に付きまして下記の通りとさせていただきます。
【年末年始休業期間】
令和5年12月30日(土)~令和6年1月4日(木)
令和6年1月5日(金)から営業させて頂きます。当日は、あいさつ回り等で、不在とすることがございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、1月9日(火)よりご来社いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
今年もあと僅かとなりましたが、日頃から格別のお引き立てを賜り、厚くお礼を申し上げます。
今年は、異常な暑さが続き、季節感もいつもと異なった感があった年でした。税務や経理を巡る環境も10月にインボイス制度が実施され、皆様におかれましてもいつもと異なった緊張感を持たれたことと存じます。
更に来年は、宥恕されていました電子帳簿保存法による電子取引への対応が義務化されるなど大きな変化が見込まれます。
押田会計スタッフ一同は、これらの社会の動きに的確に反応し、皆様とともにさらに成長していきたいと存じますので、来年もご厚誼を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
本年も変わらぬ御愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。
今年5月に新型コロナ5類移行後、経済環境が大きく変わりました。企業様においては、資材(物価)高騰・人手不足等、コロナ禍においては想定出来ない事態に直面しております。また企業会計においても、今年10月よりインボイス制度の導入、来年1月からは電子帳簿保存法の改正と対応に追われる1年となりました。まだお済みでない方は、当事務所に相談下さい。社員一同全力で支援してまいります。
皆様のご健勝と活躍を心よりお祈り申し上げます。来年も引き続きご厚誼を賜わりますよう、宜しくお願いいたします。
本年中は格別のお引き立てを賜り、誠に有難く厚く御礼申し上げます。
いよいよ年の瀬も迫り、お忙しい日々をお過ごしのことと存じます。
今年は、コロナウイルスの感染症法上位置づけが、5月8日に季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げられ、多くの人がマスクを外し、社会が正常化して、人の動きが活性化し、県内経済も回復している一方、コロナ過時代に離職者が多かった業界を中心に人手不足が顕在化していたように思われます。
医療、福祉関連業者にとっても、感染対策に注意しながら日々の業務を進めなくてはいけない大変な年となりました。来年は6年に1度の医療、介護、障害福祉サービスのトリプル改定の年で、財源問題もあり厳しい改定が予想されます。
当社担当者も、お客様と共に考え、共に行動できるようにお仕事をさせていただきたいと思います。
来年も変わらぬご厚誼を賜りますよう、よろしくお願いいたします。